【タイトル】

10月8日(木)の給食

【本文】

〇牛乳 〇中華丼 〇のり塩ビーンズポテト ☆一口メモ☆ "中華丼の調味料のひとつにオイスターソースを使っています。オイスターソースは、中華料理の隠し味として、古くから日本でも親しまれており、その奥深い風味から、中華料理には欠かせない調味料となっています。今日の中華丼も、オイスターソースのおかげでコクやうまみが増しています。ここで、クイズです。オイスターソースは、何を原料にして作られているでしょうか。 (1)果物のかき (2)海のかき (3)星のかけら ・・・答えは、(2)海のかきです。オイスターの意味は「かき」です。給食で使っているオイスターソースは、化学調味料を使わないこと、広島県産かきを使用することにこだわったものを使っています。 写真2枚目  じゃがいもを油で揚げているところです。 じゃがいもを入れてすぐの写真です。じゃがいもから大きな泡がたくさん出てくるので、揚げ油の中央は、まるで火山の噴火口のようになります。 写真3枚目  じゃがいもがちょうどよく揚がったところです。このころになると、じゃがいもから出てくる気泡も小さくなって、その様子からも揚がってきたことが分かります。表面がカリッとして、色がついてきたらできあがりです。食べごたえがあるように、じゃがいもを大きな乱切りに切っているので、10分以上の時間をかけてじっくり揚げました。


【添付ファイル】

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