【タイトル】

9月14日(月)の給食

【本文】

〇牛乳 〇卵ツナサンドトースト(無塩パン使用) 〇いんげん豆入りミルクポトフ 〇冷凍みかん ☆一口メモ☆ 高血圧などの生活習慣病を予防するためには、塩分をとりすぎない食生活を続けることが大切といわれています。料理の味つけに使うしょうゆや、とんかつにかけるソースなど目に見えて、味で感じられる塩分はもちろん気をつける必要があります。他には、もともと食材に入っていて、味では分からない「かくれ塩分」もあります。給食のいつもの食パンには、約1gの塩分が入っています。これは、給食の味噌汁やスープと同じくらいの量の塩分です。パンに食塩を入れるのは、味つけや食感をよくするためです。今日のトーストの食パンは、パン屋さんが工夫をして食塩を入れずに作った特別な無塩パンです。 写真2枚目 卵、ツナ、マヨネーズを混ぜて、パンに塗って焼きました。 写真3枚目 冷凍みかんは、冷たい状態で生徒のみなさんに提供できるように気をつけています。野菜や肉などの食材は、朝7時から8時の間に給食室の届けてもらいますが、冷凍みかんは11時頃に給食室に届けてもらうように、納品業者さんに協力してもらいました。他の果物と同じように、冷凍みかんも洗って、外皮に穴や傷がないか確認して提供しています。


【添付ファイル】

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