【タイトル】
2月5日(木)の給食【本文】
○牛乳 ○ごぼうの炊き込みご飯 〇きびなごの唐揚げ 〇青菜のごまあえ 〇高野豆腐のかきたま汁 キビナゴは、小さくて地味な見た目とは裏腹に栄養が凝縮された非常に体に良い小魚です キビナゴが「身体に良い」主な理由 骨を丈夫にする「カルシウム」 キビナゴは頭から尻尾まで丸ごと食べられるため、カルシウムを効率よく摂取できます。骨粗鬆症の予防や、成長期の子どもには最適です。 血液をサラサラにする「DHA・EPA」 青魚の仲間なので、オメガ3系脂肪酸であるDHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)が豊富です。また、脳の活性化や、中性脂肪を下げる効果が期待できます。 代謝を助ける「ビタミンB12」 赤血球の形成を助け、神経機能を正常に保つビタミンB12が多く含まれています。貧血気味の方や、疲れやすい方にも嬉しい栄養素です。 今日の給食では、片栗粉をまぶしてカリッとなるまで揚げ、給食室特製のガーリック塩で味付けしました。【添付ファイル】
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